企画展・イベント

展覧会・イベント

AMAZON 密林の時間 山口大志写真展
イベント

AMAZON 密林の時間 山口大志写真展 関連イベント トーク&サイン会

 
会期
2022年8月6日 ㊏
 
会場
勝央美術文学館 
 
料金
当日の観覧券が必要です
 
主催
勝央美術文学館(勝央町・勝央町教育委員会)
 

AMAZON 密林の時間 山口大志写真展 関連イベント トーク&サイン会

●日時:8月6日(土) ①10:30〜    ②13:30〜

●定員:各回20名

作品解説や取材時のエピソードなど山口大志氏によるギャラリートーク。

トーク終了後、サイン会を開催します。

※当日の観覧券が必要です。

※サインは、会場で購入いただいた写真集『AMAZON 密林の時間』に限ります。

●申込受付開始日:7月9日(土)10:00〜

●申込先:勝央美術文学館 ☎0868-38-0270(10:00〜18:00/月曜日休館。祝日の場合は翌平日が休館になります。)

●下記リンクからも申し込みができます。(7月9日㈯から受付開始になります。) 

https://s-kantan.jp/town-shoo-okayama-u/offer/offerList_detail.action?tempSeq=25012

pdfファイル「AMAZON 密林の時間 山口大志写真展」をダウンロードする(PDF:580kB)

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AMAZON 密林の時間 山口大志写真展
特別展

令和4年度勝央美術文学館特別展 こどもとおやのための展覧会 AMAZON 密林の時間 山口大志写真展

 
会期
2022年7月30日 ㊏ ~2022年8月28日 ㊐ 月曜日休館
 
会場
勝央美術文学館 展示室・特別展示室・町民ギャラリー1・2
 
料金
一般:500円/学生・シルバー(65歳以上):一般料金より100円引/高校生以下無料/20名以上の団体:一般料金より2割引*但し、割引きの併用は不可。
 
主催
勝央美術文学館(勝央町・勝央町教育委員会)
 

  少年の頃に出合った色鮮やかな鳥と熱帯魚へのあこがれから始まった南米アマゾン川取材。そこには世界最大の熱帯雨林が広がり、極彩色の花や昆虫、カエル、鳥たち、そして熱帯魚や淡水の大魚など、想像を絶する自然の造形の妙が展開しています。山口大志は2010 年からアマゾン取材を始め、樹上から水中まで、これらの豊かな生物相に向き合い、大自然の神秘や生命の連鎖を長い時間をかけて撮影してきました。本展では迫力ある大判写真作品を中心に山口のアマゾンでの仕事をご紹介していきます。新進気鋭の写真家の、シャッターを切った瞬間のワクワクする思いが伝わります。

pdfファイル「AMAZON 密林の時間 山口大志写真展 チラシ」をダウンロードする(PDF:580kB)

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岡本綺堂生誕150年記念展 奇譚の神様
特別展

令和4年 度勝央美術文学館 特別展 岡本綺堂生誕150年記念展 奇譚の神様

 
会期
2022年10月1日 ㊏ ~2022年10月30日 ㊐ 月曜日休館
 
会場
勝央美術文学館 展示室・特別展示室・町民ギャラリー1・2
 
料金
一般:500円/学生・シルバー(65歳以上):一般料金より100円引/高校生以下無料/20名以上の団体:一般料金より2割引*但し、割引きの併用は不可。
 
主催
勝央美術文学館(勝央町・勝央町教育委員会)
 

 岡山県勝央町出身の出版人 岡本経一の養父であり、「修禅寺物語」など新歌舞伎の劇作家、または「半七捕物帳」などの推理作家として広く知られている作家 岡本綺堂(1872-1939)。しかし綺堂には怪奇小説作家というもう一つの顔があります。綺堂の著書『明治劇談 ランプの下にて』に、少年期の自身について「わたしの幼稚な頭は芝居と怪談とで埋められてしまった」と記されているように、怪談というジャンルとの出会いが、彼の創作活動に多大な影響を与えたことが窺え、『玉藻の前』・『三浦老人昔話』・『青蛙堂鬼談』を初めとした数多くの怪奇作品を執筆していく礎となっています。
 本年は綺堂の生誕150年に当たり、綺堂の文学的功績及び今日の文学への影響をご紹介し、綺堂作品が現代でも愛され、これからも読み継がれるために、今改めて岡本綺堂を紹介する記念展を開催いたします。

 本展では「奇譚の神様」と題し、現在、怪奇幻想文学の分野で第一人者としてご活躍中の東雅夫先生のお力をお借りしながら、綺堂の怪奇著作に関係する資料を中心に紹介します。綺堂ファンはもとより、妖怪や怪談噺が好きな方など、綺堂作品に初めて触れる方々にも岡本綺堂と出会う良い機会となれば幸いです。

pdfファイル「岡本綺堂生誕150年記念展 奇譚の神様」をダウンロードする(PDF:1.2MB)

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終了しました
文筆の系譜ポスター
常設展

小企画41 ─文筆の系譜─ 綺堂からやえ子へ 

 
会期
2022年4月16日㊏〜2022年5月29日㊐  月曜日休館
 
会場
勝央美術文学館 特別展示室
 
料金
一般:300円 大学生・高齢者(65歳以上):100円割引 高校生以下無料 ※大学生・65歳以上は要証明書提示 ※20人以上の団体は2割引(ただし、他の割引との併用は不可)
 
主催
勝央美術文学館
 

 日本語に吹き替えられた、海外の映画やテレビドラマの普及とともに、芸術的なアテレコでお茶の間を賑わせた翻訳家・日本語版台本作家の額田やえ子(1927-2002)。  本展では、没後20年にあたり、彼女の読んできたものから窺える、父 額田六福の師である岡本綺堂の作品からの影響をご紹介するとともに、彼女の遺した功績を作品や舞台関連資料などの遺品を中心に展示いたします。

展示会の様子

—文筆の系譜— 展示会の様子 

—文筆の系譜— 展覧会の様子

—文筆の系譜— 展覧会の様子

文筆の系譜 

—文筆の系譜— 展覧会の様子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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終了しました
遠くみのれるポスター
常設展

コレクション展vol.44 郷土の画家シリーズ  遠くみのれる

 
会期
2022年4月16日㊏〜2022年5月29日㊐  月曜日休館
 
会場
勝央美術文学館 展示室
 
料金
一般:300円 大学生・高齢者(65歳以上):100円割引 高校生以下無料 ※大学生・65歳以上は要証明書提示 ※20人以上の団体は2割引(ただし、他の割引との併用は不可)
 
主催
勝央美術文学館
 

 当館所蔵作品から郷土ゆかりの作家を中心に紹介するシリーズです。  

 今回は、洋画家の福島金一郎、赤堀佐兵、水野恭子、高山始らの作品とともに、高山の師で没後25年を迎える津山出身の日原晃(ひはら・あきら1910−1997)の小品をご紹介します。日展参与をつとめた日原は、瀬戸内海や日本海などの風景を暗く深みのある碧色と迫力ある剛胆な筆致で描きつづけました。また、洋画団体≪光風会≫を中心に後進の指導に熱心に取り組み、高山をはじめ数多くの画家を育てました。

展覧会の様子

 遠くみのれる 展示会の様子

遠くのみのれる 展示会の様子

遠くみのれる 展示会の様子

遠くみのれる 展示会の様子

遠くみのれる 展示会の様子

遠くみのれる 展覧会の様子

 

 

 

 

 

 

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ちるどれんずあーとプログラム受講生募集のチラシ
イベント

令和4年度MUSEUM講座「ちるどれんずあーとプログラム」

 
会期
【第1回】5月21日(土) 【第2回】6月18日(土) 【第3回】7月2日(土)
 
会場
勝央美術文学館 中庭・町民ギャラリー1
 
料金
1,000円(全3回分・材料費込み・初回集金)
 
主催
勝央美術文学館
 

保育園年中から小学1年生のこどもを対象とした美術教室の受講生を募集します。

お絵描きや工作好きのこどもたちをお待ちしています!

 

対象:保育園新年中から小学校新1年生(保護者の同伴が必要です。)

受講料:1,000円(全3回分・材料費込み・初回集金)

定員:8名

予定:【第1回】5月21日(土)「大きな紙にみんなで色水遊びをしよう」 

   【第2回】6月18日(土)「カラフル張子(はりこ)のランプシェード」

   【第3回】7月10日(土)「傘(かさ)に描こう」

     ※新型コロナウイルス感染拡大の状況により変更になる場合があります。

会場:勝央美術文学館 中庭・町民ギャラリー1

時間:10:00〜11:00

講師:岡田生恵先生

受付開始:4月12日㈫10:00〜 ※締切:4月19日㈫

*応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。抽選結果は5月上旬に発送予定です。

お申込・お問い合わせ:勝央美術文学館 0868-38-0270(火〜金曜日:10:00〜18:00)

 pdfファイル「ちるどれんずあーとプログラム受講生募集のチラシ」をダウンロードする(PDF:637kB)

 

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終了しました
第18回 陶芸教室の作品展
企画展

第18回 陶芸教室の作品展

 
会期
2022年3月15日㊋〜2022年3月27日㊐ 21日㊊祝日開館 翌22日㊋休館
 
会場
勝央美術文学館 町民ギャラリー2
 
料金
無料
 
主催
勝央美術文学館
 

  勝央美術文学館主催のMUSEUM講座「陶芸入門講座」と自主講座「陶芸応用講座」の受講生と講師の作品を展示します。

これらの講座は、全7回で月に1回、勝央町公民館2階の工芸室と講義室でおこなっています。今年度の陶芸入門講座では、平皿・湯飲み・茶香炉・花器・中皿・土鈴などを制作しました。その中から作者が選んだ、お気に入りの作品を出展されることと思います。21日㊊は祝日開館、翌22日㊋は休館となります。最終日(3/27日㊐)は、16時までとなりますので、ご注意ください。
 

 また、令和4年度「陶芸入門講座」の受講生を募集します。募集期間は、3月13日㊐〜3月27日㊐となっておりますので、期間中に勝央美術文学館にお問合せください。ただし、定員に達し次第、受付を終了いたします。

お問合せ先:勝央美術文学館(tel.0868-38-0270)

 詳細はこちらpdfファイル「募集チラシ」  

 

 

 

 

 

 

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終了しました
gallery  exhibition  vol.34 安藤しほり・幾田奈菜・髙山明子・森岡紗也 作品展
展覧会

gallery exhibition vol.34 安藤しほり・幾田奈菜・髙山明子・森岡紗也 作品展

 
会期
2022年2月12日㊏〜2022年3月13日㊐
 
会場
勝央美術文学館 町民ギャラリー1
 
料金
無料
 
主催
公益財団法人 美作学術文化振興財団
 

 このたび、公益財団法人美作学術文化振興財団では、 岡山県北ゆかりの若手作家 安藤しほり、幾田奈菜、 髙山明子、森岡紗也の若き4 人の女流アーティスト による作品を紹介する展覧会を開催します。  安藤しほりの作品は、幻想的で色調豊かに描かれた 花々に魅了されます。幾田奈菜の作品は、ごく単純 なフォルムの中に感じる揺らぎや歪みが思わぬ心地 良さや高揚感を与えてくれます。髙山明子の作品は、 何時か見たような既視感や懐かしさを誘う淡い色調 が印象的。森岡紗也の作品は、太古を思わせる不思 議な生き物たちの中に見る者自身へと繋がる遥かな 時間の流れを感じられる作品です。  今回は、彼女たち4 人の若く瑞々しくたゆたうような不思議な表現を是非ご堪能ください。

 

 pdfファイル「gallery exhibition vol.34 安藤しほり・幾田奈菜・髙山明子・森岡紗也 作品展」をダウンロードする(PDF:444kB)

 

 

 

 

 

 

 

 

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終了しました
令和3年度絵画教室作品展
企画展

令和3年度 絵画教室作品展

 
会期
2022年2月19日㊏ ~2022年3月5日㊏
 
会場
勝央美術文学館 町民ギャラリー2
 
料金
無料
 
主催
勝央美術文学館
 

  勝央美術文学館主催のMUSEUM講座「絵画教室」受講生による作品展を開催。講座で学んだ1年間の成果を発表します。講師の作品もあわせて展示いたします。

同時に、令和4年度のMUSEUM講座「絵画教室」受講生を募集いたします。募集期間は2/19㊏〜3/5㊏となっておりますので、期間中に勝央美術文学館にお問合せください。

詳細はこちら→pdfファイル「募集要項」をダウンロードする

お問合せ先:勝央美術文学館(tel.0868-38-0270) 

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第18回ミマサカコドモ絵画展
展覧会

第18回ミマサカコドモ絵画展

 
会期
2022年1月6日㊍〜2022年1月30日㊐
 
会場
勝央美術文学館
 
料金
無料
 
主催
公益財団法人 美作学術文化振興財団
 

 美作管内(3市5郡)の小学校から募集した、子どもたちの絵画作品を紹介する展覧会を開催しています。  

 今回は、32校から300点の応募があり、12月の審査会で決定した金賞以下の優秀作とその他応募作品すべてに加え、昨年の金賞受賞作6点を合わせて展示紹介します。  

 美作地域の子どもたちの個性溢れる素晴らしい作品をどうぞご堪能ください。

 

※ 公益財団法人美作学術文化振興財団の公式HPはこちら↓↓↓

     http://www.town.shoo.lg.jp/news/611?pre=1

 

【展覧会のようす】

入賞作品会場の様子展示会のようす展示会のようす

 

【第18回ミマサカコドモ絵画展 金賞作品】

金賞作品1年生

金賞作品2年生

金賞作品3年生

 題名 おむすび ころりん

鏡野町立香北小学校 1年生

久安 陽葵(ひさやす はるき)

 

 

 題名 スイミー

津山市立東小学校 2年生

伊藤 陽麻(いとう はるま) 

 

 

題名 くらしを守るしょうぼう車

津山市立喬松小学校 3年生

樂万 駿太(らくま しゅんた)

 

 

金賞作品4年生

金賞作品5年生

金賞作品6年生

 題名 花さき山を読んで

鏡野町立富小学校 4年生

築山 綸乃(つきやま りの)

 題名 青空の田うえ

美作市立英田小学校 5年生

髙坂 実咲希(こうさか みさき)

 題名 ぼくの学校(点描画)

美作市立勝田東小学校 6年生

髙田 英太郎(たかた えいたろう)

 

 

 

 

 

 

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武蔵野に響き合う美の魂
特別展

令和3年度勝央美術文学館
水野恭子生誕100年・赤堀佐兵没後60年・松平修文遺作展 武蔵野に響き合う美の魂

 
会期
〈後期〉2021年11月13日㊏〜11月28日㊐
 
会場
勝央美術文学館 展示室・特別展示室
 
料金
一般:500円/学生・シルバー(65歳以上):一般料金より100円引/高校生以下無料/20名以上の団体:一般料金より2割引*但し、割引きの併用は不可。
 
主催
勝央美術文学館(勝央町・勝央町教育委員会)
 

岡山県勝田郡勝央町出身の洋画家・水野恭子(みずの・やすこ 1921-2013)の生誕100年にあたり、その創作初期から晩年にいたる代表的な作品を紹介します。  併せて、没後60年にあたる、水野の師 赤堀佐兵(あかほり・さへい 1904-1961)の作品や、赤堀・水野をキュレイターとして世に広く紹介した、元青梅市立美術館副館長で日本画家・歌人の松平修文(まつだいら・しゅうぶん 1945-2017)の作品や歌集も紹介。  本展を通して、武蔵野に集った芸術家たちの心の交流をご覧ください。

※前期/後期では、展示品を一部変更します。

 

pdfファイル「展覧会チラシ(両面)」をダウンロードする(PDF:414kB)

展覧会の様子

展覧会の様子1

展覧会の様子2 

展覧会の様子4 

展覧会の様子5 

展覧会の様子6 

 

 

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終了しました
第2回出雲街道勝間田宿 下山家古文書展
企画展

第2回 出雲街道勝間田宿 下山家古文書展

 
会期
2021年11月13日㊏~11月28日㊐
 
会場
勝央美術文学館 町民ギャラリー1
 
料金
無料
 
主催
勝央町教育委員会 勝央町文化財保護委員会
 

文化財展示事業「第2回 出雲街道勝間田宿 下山家古文書展」を開催します。

江戸時代の下山本陣に関する古文書を展示し、江戸時代の下山本陣や勝間田宿について解説します。

 

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終了しました
瀬戸内版画展ポスター
企画展

第44回瀬戸内版画展

 
会期
2021年10月20日 ㊌~10月31日 ㊐
 
会場
勝央美術文学館 町民ギャラリー1
 
料金
無料
 
主催
瀬戸内版画会 勝央美術文学館
 

 

 県内で精力的に活躍する版画家集団「瀬戸内版画会」のメンバーによる作品展。1978年初代 木村政夫会長により<版>芸術をより多くの人々に紹介するため、瀬戸内在住の版画家の結集をめざして結成されました。<版>を使うという表現手段だけで一致している集団で、その手法も木版、シルクスクリーン、リトグラフ、エッチング、孔版、紙版と多彩。各人が自由に表現していくことを理念に掲げ作品を発表しています。
 様々な版画の魅力をぜひお楽しみください。

最終日31日のみ〜14:00まで(入館は閉館の30分前まで)

 

画像ファイル「瀬戸内版画展」をダウンロードする(JPG:1.2MB) 

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終了しました
第11回きんときコドモ絵画展チラシ
展覧会

第11回きんときコドモ絵画展

 
会期
2021年10月9日㊏~10月17日 ㊐
 
会場
勝央美術文学館 町民ギャラリー1
 
料金
無料
 
主催
勝央町、勝央町教育委員会
 

金太郎(坂田金時)の町・勝央町の保育園の年長さんたちが、一生懸命描いた“金太郎”の絵を展示します。

開館時間:10:00〜18:00(入館は17:30まで)

 

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終了しました
チラシ(開催中止)
企画展

【多様性を育む美術プロジェクト展】

 
会期
2021年8月21日㊏〜9月12日㊐ 月曜日は休館 初日は14:00から【開催中止】※臨時休館(8月27日㊎〜9月12日㊐)のため
 
会場
勝央美術文学館 町民ギャラリー1
 
料金
無料
 
主催
勝央美術文学館
 

 近年、アール・ブリュット、あるいはアウトサイダー・アートと称される、障がいのある方々が創作した作品が、新しい可能性を秘めたアートジャンルとして、注目を集めています。このプロジェクトでは、生来の資質だけでなく、マチエールの面白さや、ドリッピングなどによる偶然の色や線の面白さなどを活かした抽象画などの手法を用い、誰もが自分にとっての「面白い作品」を生み出していきます。  互いに理解しあい、共に生きる社会の実現と、新しいアートの可能性を築くことを目指して、障がい者と健常者が一緒に制作した作品約30点を紹介します。作品世界を通じて、アートによる「共生」の可能性を感じていただければと思います。

岡山県への緊急事態宣言発令にともなう勝央町新型コロナウイルス感染症対策本部会議の決定を受け令和3年8月27日(金)から9月12日(日)まで臨時休館となり【多様性を育む美術プロジェクト展】は開催中止となりました。

展覧会のようす

展覧会のようす

 

展覧会のようす

展覧会のようす

展覧会のようす

展覧会のようす

展覧会のようす

展覧会のようす

pdfファイル「多様性を育む美術プロジェクト展 チラシ」をダウンロードする(PDF:430kB)

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ポスター(開催中止)
常設展

小企画40 木村毅とオリンピック〈第2期〉

 
会期
2021年7月17日㊏〜9月12日㊐ ※8月9日㊊は祝日開館、翌日10日㊋が休館になります。【開催中止】※臨時休館(8月27日㊎〜9月12日㊐)のため
 
会場
勝央美術文学館 特別展示室
 
料金
一般:300円 大学生・高齢者(65歳以上):100円割引 高校生以下無料 ※大学生・65歳以上は要証明書提示 ※20人以上の団体は2割引(ただし、他の割引との併用は不可)
 
主催
勝央美術文学館
 

オリンピック招致の一翼を担った木村毅の、オリンピックとの関わりを知る貴重な資料をご紹介します。

 勝央町出身の文学者・木村毅(1893-1979)が、1964年東京オリンピックに関わっていたことを示す資料を中心に展示し紹介いたします。木村毅が書いた「東京都知事・東龍太郎からマリイ・ボナパルト・ジョルジュ妃殿下宛 1964年東京オリンピックへの招待状」の草案(1963年)などを展示します。

※4/27〜6/27(途中臨時休館あり)に展示していたものに一部追加した内容です。

 pdfファイル「2期出品目録」をダウンロードする(PDF:325kB)

展覧会のようす

画像1

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ポスター(開催中止)
常設展

コレクション展vol.43 郷土の画家シリーズ  火星燃ゆ〈第2期〉

 
会期
2021年7月17日㊏〜9月12日㊐ ※8月9日㊊は祝日開館、翌日10日㊋が休館になります。【開催中止】※臨時休館(8月27日㊎〜9月12日㊐)のため
 
会場
勝央美術文学館 展示室
 
料金
一般:300円 大学生・高齢者(65歳以上):100円割引 高校生以下無料 ※大学生・65歳以上は要証明書提示 ※20人以上の団体は2割引(ただし、他の割引との併用は不可)
 
主催
勝央美術文学館
 

 当館所属のコレクションから、少し元気をもらえそうな作品や、旅行気分を味わっていただけそうな作品などを紹介します。出品作品は、二科会で活躍した洋画家の福島金一郎や、独立美術協会で活躍した赤堀佐兵、水野恭子ら当館顕彰作家の作品を中心に約20点を展示します。

※4/27〜6/27(途中臨時休館あり)に展示していたものから一部作品を入れ替えています。

 

 

 

 

 

 

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終了しました
はつ展。
企画展

【はつ展。】

 
会期
2021年7月17日㊏〜8月15日㊐ ※8月9日㊊は祝日開館、翌日10日㊋が休館になります。
 
会場
勝央美術文学館 町民ギャラリー1
 
料金
無料
 
主催
勝央美術文学館
 

岡山県北出身の美術大学の学生を中心としたグループ展「はつ展。」は、15年前に【「発」展】として始まり、様々な会場で毎年開催しています。

今回は、10名の大学生と美術大学を目指している地元の高校生が参加。油彩、イラスト、立体造形など約40点を展示します。

学生たちの美術にかける熱い思いを感じていただけたらと思います。

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終了しました
火星燃ゆポスター
常設展

コレクション展vol.43 郷土の画家シリーズ  火星燃ゆ

 
会期
2021年4月27日㊋〜6月27日㊐ ※5月16日㊐〜6月20日㊐の期間は臨時休館
 
会場
勝央美術文学館 展示室
 
料金
一般:300円 大学生・高齢者(65歳以上):100円割引 高校生以下無料 ※大学生・65歳以上は要証明書提示 ※20人以上の団体は2割引(ただし、他の割引との併用は不可)
 
主催
勝央美術文学館
 

所蔵作品から、郷土ゆかりの作家を中心に紹介するシリーズです。 

洋画家の福島金一郎や赤堀佐兵、水野恭子らの顕彰作家の作品の中から、少し元気を貰えそうな作品や、旅行気分をあじわっていただけそうな作品などを選んで展示しています。

pdfファイル・出品目録をダウンロードする(PDF:306kB)

展覧会のようす

会場画像1

会場画像2

会場画像3

会場画像4

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木村毅とオリンピック
常設展

小企画40 木村毅とオリンピック

 
会期
2021年4月27日㊋〜6月27日㊐ ※5月16日㊐〜6月20日㊐の期間は臨時休館
 
会場
勝央美術文学館 特別展示室
 
料金
一般:300円 大学生・高齢者(65歳以上):100円割引 高校生以下無料 ※大学生・65歳以上は要証明書提示 ※20人以上の団体は2割引(ただし、他の割引との併用は不可)
 
主催
勝央美術文学館
 

オリンピック招致の一翼を担った木村毅の、オリンピックとの関わりを知る貴重な資料をご紹介します。

 勝央町出身の文学者・木村毅(1893-1979)が、1964年東京オリンピックに関わっていたことを示す資料を中心に展示し紹介いたします。木村毅が書いた「東京都知事・東龍太郎からマリイ・ボナパルト・ジョルジュ妃殿下宛 1964年東京オリンピックへの招待状」の草案(1963年)などを展示します。

pdfファイル「出品目録」をダウンロードする(PDF:336kB)

展覧会のようす

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