企画展・イベント

展覧会・イベント

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きんときコドモ絵画展
企画展

きんときコドモ絵画展

 
会期
2018年10月6日 ㊏~8日 ㊊㊗
 
会場
勝央美術文学館 町民ギャラリー1
 
料金
無料
 
主催
勝央美術文学館
 

 金太郎(坂田金時)の町・勝央町の保育園に通う年長さんが描いた金太郎の絵を展示します。

※7日㊐のみ開館時間変更
詳細:勝央町金時祭開催期間中の開館について

 

特別観覧日

イベント開催日は、特別に展示をご覧いただけます。

ミュージック・アーチ~感動体験!アーティストがまちにやってくる!
【早稲田桜子ヴァイオリンコンサート】in勝央町

日 時:10月12日㊎  開場18:00〜 開演19:00〜
会 場:町民ギャラリー1(約一時間)
参加料:無料
出 演:早稲田桜子(ヴァイオリン)
    早稲田眞理(ピアノ)
関連サイト:http://o-bunren.jp/post-2299/

pdfファイル「きんときコドモ絵画展チラシ」(PDF:305kB)

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展覧会参考
特別展

平成30年度勝央美術文学館特別展 第16回おかやま県民文化祭共催事業 すごい!ORIGAMI展

 
会期
2018年7月21日 ㊏ ~9月9日 ㊐
 
会場
勝央美術文学館 ギャラリー1
 
料金
無料
 
主催
勝央町・勝央町教育委員会
 

 日本を代表する伝統文化である折り紙は、幅広い世代に楽しまれています。本展では、日々複雑で立体的な作品を生み出している日本や海外の有名な折り紙アーティストたちによる超絶技巧で制作された折り紙作品や、監修をお願いした、折り紙研究家でおりがみはうす(東京)主宰の山口真氏の作品など、約100点程度を展示紹介いたします。日本の伝統文化である折り紙の素晴らしさや面白さを、是非ご家族で体感してみてください。

協力:おりがみはうす
共催:岡山県、おかやま県民文化祭実行委員会、(公社)岡山県文化連盟

 

イベント

【オープニングイベント】
日 時:7月21日㊏
    10:30〜開会式
    11:00〜デモンストレーション
会 場:町民ギャラリー1
参加料:無料
出 演:山口 真 氏(折り紙作家・おりがみはうす主宰)
    神谷 哲史 氏(折り紙作家)
    堀口 直人 氏(折り紙作家)

pdfファイル「すごい!ORIGAMI展チラシ」(PDF:868kB)

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進発
常設展

コレクション展vol.39 郷土の画家シリーズ【第Ⅱ期】光る森、夏はじまる。

 
会期
2018年7月31日 ㊋ ~9月9日 ㊐
 
会場
勝央美術文学館 展示室
 
料金
一般:200円/学生:150円/小中学生:100円 他
 
主催
勝央美術文学館
 

 

 当館の所蔵作品から、郷土ゆかりの作家を中心に紹介するシリーズです。
 2013(平成25)年に亡くなった勝央町出身の洋画家の水野恭子と高山始の作品を紹介する企画第2弾。それぞれの作品から夏をテーマとしたものを中心に展示します。その他、勝央町出身の洋画家 福島金一郎、赤堀佐兵、光風会岡山支部の作家たちの作品など勝央町ゆかりの作家の作品あわせて20点あまりを展示紹介いたします。

 

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勝央文学散歩
常設展

小企画37 勝央文学散歩【第Ⅱ期】

 
会期
2018年7月31日 ㊋ ~9月9日 ㊐
 
会場
勝央美術文学館 特別展示室
 
料金
一般:200円/学生:150円/小中学生:100円 他
 
主催
勝央美術文学館
 

 

 当館の所蔵作品から、郷土ゆかりの文学に関わる人々の作品とその仕事を紹介。今回は、勝央町出身の出版人・岡本経一(おかもときょういち/1909-2010)と、彼を養嗣子とした小説家・岡本綺堂(おかもときどう/1872-1939)にスポットを当て、代表作の書籍や草稿などを展示します。
 また、綺堂の弟子で劇作家の額田六福や、明治文学研究者・木村毅ら、勝央町出身、またはゆかりの人々を紹介します。

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勝央文学散歩
常設展

小企画37 勝央文学散歩【第Ⅰ期】

 
会期
2018年4月21日 ㊏ ~7月1日 ㊐
 
会場
勝央美術文学館 特別展示室
 
料金
一般:200円/学生:150円/小中学生:100円 他
 
主催
勝央美術文学館
 

 

 当館の所蔵作品から、郷土ゆかりの文学に関わる人々の作品とその仕事を紹介。今回は、勝央町出身の文学者・木村毅(きむらき/1894-1979)と劇作家・額田六福(ぬかだろっぷく/1890-1948)にスポットを当て、それぞれの代表作、また話題の作品を展示します。
 また、六福の師である劇作家・岡本綺堂(おかもときどう)、六福の娘で映像翻訳家の額田やえ子(ぬかだやえこ)、勝央町出身の出版者・岡本(森部)経一(おかもときょういち)ら、ゆかりの人々をご紹介します。

 

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桜満ちて牛嘶くか
常設展

コレクション展vol.39 郷土の画家シリーズ【第Ⅰ期】−桜満ちて牛嘶くか−

 
会期
2018年4月21日 ㊏ ~7月1日 ㊐
 
会場
勝央美術文学館 展示室
 
料金
一般:200円/学生:150円/小中学生:100円 他
 
主催
勝央美術文学館
 

 

 当館の所蔵作品から、郷土ゆかりの作家を中心に紹介するシリーズです。
 共に2013(平成25)年に亡くなった勝央町出身の洋画家の水野恭子と高山始の作品を中心に紹介します。それぞれの作家が晩年精力的に取り組んだテーマ「桜」と「牛小屋」に焦点をあてて、その代表作を展示。他にも勝央町出身の福島金一郎や水野の師である勝央町出身の赤堀佐兵、高山始と関係の深い光風会岡山支部の作家たちの作品など20点あまりをあわせてご紹介いたします。

 

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杉浦慶侘作品展
特別展

gallery exhibition vol.30 杉浦慶侘作品展「  の しかた」

 
会期
2018年2月10日 ㊏ ~3月11日 ㊐
 
会場
勝央美術文学館
 
料金
無料
 
主催
勝央町、勝央町教育委員会、岡山県
 

 平成29年度 岡山県芸術文化育成・支援事業 杉浦慶侘作品展「  の しかた」。
 杉浦慶侘(1980ー)は、村上隆が主宰する2008「GEISAI MUSEUM#2」ヴィクターピンチュック賞(東京)で入賞し、鮮烈なデビューを果たしました。2009「第2回岡山県新進美術家育成『I氏賞』」大賞(岡山)、2010「福武教育文化財団 福武文化奨励賞」(岡山)と注目の若手写真家です。
 帰郷して始動した代表作『惑星』シリーズでは、岡山の「地元」 や「自然」を題材に自身の出自や立ち位置を見つめ直し自分のスタイルを確立させました。
 『惑星』シリーズ以降、身近な場所や自然を題材にしながら、彼自身が抱える煩悶、“人にとって「見る」という「行為」は一体どういうことか?”という写真機が誕生して以来、写真家が常に突きつけられ、追い求めてきた命題に正面から挑んでいます。

イベント

【植月奏ライブパフォーマンス】
日 時:2月10日㊏ 18:00〜
会 場:町民ギャラリー1
参加料:無料
出 演:植月奏(即興映像作家・舞台照明)
    →奥津湖畔振興協同組合 赤壁邸 代表/LOSS TIME BOYS所属/ON-SEN BO¥Z所属
    石浦飛(選盤家・音響)
    丸尾夏樹(選盤家)

【トークセッション】
日 時:2月12日㊊14:00〜
会 場:展示室・特別展示室
参加料:無料
出 演:杉浦慶侘
    三浦 努(鳥取県立博物館主幹学芸員)
    小村治三(表具師/小村芳潤堂)
    春名健二(林業従事者)

pdfファイル「杉浦慶侘作品展チラシ」をダウンロードする(PDF:368kB)

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