お知らせ
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保育園年中から小学1年生のこどもを対象とした美術教室の受講生を募集します。
おえかきや工作が好きな子も苦手な子もお待ちしています!
対象:保育園新年中から小学校新1年生(保護者の同伴が必要です。)
受講料:2,000円(全3回分・材料費込み・初回集金)
定員:10名
予定:【第1回】5月16日(土)「親子でビニールに描こう」
【第2回】6月6日(土)「大きな木を描こう」
【第3回】6月20日(土)「土偶をつくろう」
会場:勝央美術文学館 中庭・町民ギャラリーなど
時間:10:00〜11:30 ※第2回は9:30〜11:30の予定
講師:岡田生恵先生
受付開始:4月7日㈫10:00〜 ※締切:4月14日㈫
*応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。抽選結果は5月上旬に発送予定です。
お申込・お問い合わせ:勝央美術文学館 0868-38-0270(10:00〜18:00・月曜休館)
勝央美術文学館では、事業運営やイベントのサポートをしてくださるボランティアを募集します。美術文学館の活動に興味がある方をお待ちしています!
※交通費・報酬等の支払いはありません。※ボランティア保険に加入します。保険料の負担はありません。
【募集対象】18歳以上で、複数回参加可能な方。
【申込方法】申込書にご記入の上、下記申込先まで郵送・持参・FAXするか、下記申込フォームからお申し込みください。
※ボランティア登録後、1回目の参加時に「MUSEUMボランティア認定証」を配付します。
【活動内容】主に、子ども向け講座の補助や展覧会広報物の発送作業。その他、イベントの内容によっては、会場準備や受付補助、会場案内などもあります。
【参加方法】サポートしていただきたいことがあるときに、ボランティアのみなさまに、メールにてご連絡をいたします。参加できる場合はお返事をください。(多数の場合は、抽選)
メールでの連絡を推奨していますが、メール不可の方は別の方法で、ご連絡いたします。
【申込受付期間】2026年3月13日(金)〜3月31日(火)
[持参の場合]10:00〜18:00 ※※月曜及び3/31(火)は休館
【特 典】当館への入館料の免除(要「MUSEUMボランティア認定証」)。展覧会の案内や機関紙の送付。
【お問い合わせ・お申し込み】
勝央美術文学館
〒709-4316 岡山県勝田郡勝央町勝間田207-4
TEL.0868-38-0270 FAX.0868-38-0260
E-mail shoomuse@town.shoo.okayama.jp
【申込フォーム】
https://apply.e-tumo.jp/town-shoo-okayama-u/offer/offerList_detail?tempSeq=55028
「令和8年度勝央美術文学館MUSEUMボランティア募集要項」をダウンロードする(PDF:171kB)
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勝央美術文学館主催のMUSEUM講座「陶芸入門講座」と自主講座「陶芸応用講座」の受講生と講師の作品を展示します。
これらの講座は、全7回で月に1回、勝央町公民館2階の工芸室を会場に行っています。今年度の講座では、「お茶の時間セット」や「茶碗」、「筒形もの入れ」、「小物トレイ」、「中皿」、「くりぬき合子」などを制作しました。その中から作者が選んだ、お気に入りの作品が出展されます。最終日(3/22㊐)は、16時までとなります。ぜひ、ご覧ください。
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勝央美術文学館主催のMUSEUM講座「絵画教室」受講生と講師の作品を展示します。
「令和7年度絵画教室作品展チラシ」をダウンロードする(PDF:3.2MB)
また、令和8年度のMUSEUM講座「絵画教室」受講生を募集します。募集期間は2/14㊏〜3/1㊐です。
詳細はこちら→
「令和8年度MUSEUM講座絵画教室受講生募集チラシ」をダウンロードする(PDF:357kB)
お申し込み・お問い合わせ先:勝央美術文学館(tel.0868-38-0270)
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主に岡山県北を拠点に活躍する若手・中堅作家の育成と活躍の場を提供する事業の一環として、池田愛花里(絵画/真庭市出身・倉敷市在住)の作品展を開催いたします。
池田氏は、富山大学芸術文化学部在学中より一貫して生と死についての考察を自作のテーマとし、自室で実際に生物が腐敗する様を愚直に観察して、その中で繰り広げられるミクロからマクロへ変化(へんげ)する様子を自らの内宇宙の出来事のごとく独特の世界感でとらえ、濃厚なストーリ―性を感じる醜美で力強い作品として表現しています。納棺師も生業とする、氏の非常にセンシティブでクレイジーな作品世界を是非この機会にご堪能ください。
「gallery exhibition vol.37 池田愛花里作品展 パーティーは腐った食卓で」チラシをダウンロードする(PDF:1.3MB)
《関連イベント》
ワークショップ「パーティーゲストをつくろう!」
腐ったパーティーに参加するキャラクターをぬいぐるみで作ります。体は用意してあるので、目や口、装飾など好きなパーツを使って自分だけのキャラクターにデコレーションします。
講師 池田愛花里
日時 2月28日(土)①10:00〜11:30 ②14:00〜15:30
料金 1,000円(材料代)
対象 どなたでも※小学2年生以下は保護者同伴
定員 各回10名
会場 勝央美術文学館 町民ギャラリー1
〈申込・問合せ〉勝央美術文学館 TEL.0868-38-0270
申込受付 2月14日(土)〜23日(月・祝)※10:00〜18:00
※2/16㊊は休館
※定員になり次第、受付を終了します。
「ワークショップ パーティーゲストをつくろう!」チラシをダウンロードする(PDF:212kB)
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勝央美術文学館ゆかりの作家 岡本綺堂(1872-1939)の『青蛙堂鬼談』が1926(大正15)年3月25日に春陽堂から刊行されて100周年となる本年、岡山を拠点に活動する「木版画の雨玉舎」坂手江美(1976-)が「青蛙堂鬼談」12篇をモチーフに制作した木版画の新作を、当館の収蔵する岡本綺堂「青蛙堂鬼談」の書籍・直筆原稿などと併せて一堂に展示します。
100年経っても古びる感のない、綺堂の人気作品「青蛙堂鬼談」と坂手の視点と感性を通した新たな「青蛙堂鬼談の世界」をご紹介します。
また、会期中の3月7日には「手摺り木版画」を身近に感じていただく機会として、木版画ワークショップ「ぽち袋づくり」を実施します。木版画の「多色摺り」を体験し、完成した作品の一部は会場に展示します。
【関連イベント】
木版画ワークショップ 木版画の多色摺り体験 「ぽち袋づくり」
日 時:2026年3月7日(土)
①10:30〜12:00 ②14:00〜15:30
講 師:坂手江美先生
参加費(材料費):300円
対 象:どなたでも(小学2年生以下は保護者同伴)
定 員:各回7名(事前申込優先)
会 場:勝央美術文学館 町民ギャラリー2
〈申込受付〉2月22日(日)〜
電話:0868-38-0270
E-mail: shoomuse@town.shoo.okayama.jp
※メール申込は、件名を 「木版画ワークショップ申込」とし、 ・参加者名・参加時間・電話番号 を本文に明記してお申し込みください。
※定員になり次第、受付を終了します。
※制作した作品は会場に展示します。
※汚れてもよい服装でご参加ください。
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美作管内(3市5郡)の小学校から募集した、子どもたちの絵画作品を紹介する展覧会を開催します。
今回は、37校から404点の応募があり、12月の審査会で決定した金賞以下の優秀作とその他応募作品すべてに加え、昨年の金賞受賞作6点を合わせて展示紹介します。
美作地域の子どもたちの個性溢れる素晴らしい作品をどうぞご堪能ください。
休館日:1/13㊋ 1/19㊊ (1/12㊊は祝日開館しています。)
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日本の「マンガ・アニメ」文化は世界に誇るポップカルチャーとして社会に定着してきた感がありますが、その礎を築いた漫画家たちの仕事について、現在どれだけの人が知っているでしょうか。「これが漫画!展」は、日本の漫画の草創期を生きた漫画家たちに光を当て、彼らの生きた時代から現代に至るまでの漫画界の道のりを振り返る展覧会です。
本展では、主に三人の漫画家を取り上げます。明治時代より英字新聞紙上に挿画を描き、福沢諭吉創刊の日刊新聞『時事新報』での「時事漫画」の執筆や、当時大ヒットを記録したカラー4色刷り漫画誌『東京パック』で健筆を振るった、日本初の“職業漫画家”といわれる北沢楽天。戦前・戦後にかけて日本の漫画界をけん引した「漫画集団」の設立メンバーの一人であり、昭和期に国民的人気を誇った子供向け漫画「フクチャン」の生みの親、横山隆一。毎日新聞における40年にも及ぶ風刺漫画連載をはじめ、ユーモアと強いジャーナリズム精神をもって戦後日本を批評し続けた那須良輔。“楽天・隆一・良輔”の作品を通して、漫画の誕生と発展の歴史をたどる巡回展です。
【関連イベント】
●オープニングレクチャー〈要観覧券・予約不要〉
日 時:11月15日(土)10:00〜(1時間程度)
講 師:橋本 博(合志マンガミュージアム 館長)
中尾 章太郎(湯前まんが美術館 学芸員)
場 所:勝央美術文学館
●記念ワークショップ〈予約不要〉
「1コマ漫画を描いてオリジナル缶バッジをつくろう」 ※限定100個(なくなり次第終了)
日 時:会期中随時(11/15㊏ のみ13:00〜)
参加費:100円(材料費)
場 所:勝央美術文学館
【関連展示】
アートクラブZUGA!(津山市)、atelier forme(美作市)、atelier青音-ANON-(美作市)、OKアートクラブ・OKイラストクラブ(真庭市)の受講生たちの「漫画」要素のある作品を展示します。
「これが漫画!展」公式サイト
https://www.town.yunomae.lg.jp/this-is-manga-exhibition/
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勝央町公民館、勝央美術文学館、勝央文化ホールの3会場にて開催。
勝央美術文学館では、絵画・書道・切り絵・小学生の書写・中学生の美術・勝間田高校の美術の作品展示、〈企画委員展示〉「勝央の日々は魅惑とミステリー」の展示をします。
勝央町ホームページhttps://www.town.shoo.lg.jp/site/kyoiku/6452.html
開館時間 11月1日㊏ 9:00〜17:00
11月2日㊐ 9:00〜15:30
会場:勝央美術文学館 展示室 町民ギャラリー1 町民ギャラリー2
入場無料
「第55回勝央町文化祭 第18回勝央町生涯学習フェスティバルチラシ」をダウンロードする(PDF:1.2MB)
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すだいくこの絵本『砂漠のライオン シーマと命の水』『ふたごの天使』の原画30点あまりを展示します。
絵本のテーマである「愛と命」「水と共存」について子どもから大人まで立ち止まって考えていただけるような大切な癒しの空間を提供します。
【朗読会】
①午前11時〜
②午後14時〜
主催:すだいくこ 共催:勝央町教育委員会
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英文学者であり詩人の岡田和也(みごなごみ)が贈る、詩のワークショップ「詩人さんめがね」。
この特別なめがねをかけると、誰でも詩が書けるようになる
──そんな不思議で魅力的な体験をしてみませんか?
今回のワークショップでは、「スリー・ライン・ポエム(Three Line Poem)」を創作します。
一度体験すれば、心と脳に新たな回路が生まれ、詩の世界があなたにとってより身近なものになるはずです。
[ワークショップ内容]
ナンセンスしりとりを使って自由な発想で言葉をつなげる楽しさを体験します。絵やイメージを異なる角度から眺め、それを言葉に落とし込む方法も学びます。詩人がめがねをかければ、新たな視点が開かれるように、あなた自身の言葉で詩を紡いでみましょう。
定員:8名(予約優先)
対象:どなたでも(お子様の場合ご家族の付き添い可)
参加費:無料
ご予約は、名前、参加人数を添えて下記アドレスまで
shoomuse@town.shoo.okayama.jp
「みごなごみ 詩のワークショップ「詩人さんめがね」」をダウンロードする(PDF:1.2MB)
主催:みごなごみ 共催:勝央町教育委員会、勝央町文化協会
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県内の版画家を中心に精力的に活躍する版画家集団「瀬戸内版画会」のメンバーによる作品展。1978年初代 木村政夫会長により<版>芸術をより多くの人々に紹介するため、瀬戸内在住の版画家の結集をめざして結成されました。<版>を使うという表現手段だけで一致している集団で、その手法も木版、紙版、エッチングなどさまざま。各人が自由に表現していくことを理念に掲げ作品を発表しています。
様々な版画の魅力をぜひお楽しみください。
最終日26日㊐は14:00まで。
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勝央町内の保育園に通う年長さんたちが一生懸命描いた、勝央町ゆかりの人物・坂田公時(金太郎)の絵を展示。個性あふれる、可愛らしい作品は必見。
■第44回勝央町金時祭開催(10月12日㊐)に伴う開館時間等の変更について
※10月12日㊐は、開館時間が8:00〜16:00となります。
※10月10日㊎〜12日㊐は、駐車場がご利用いただけません。
「第15回きんときコドモ絵画展チラシ」をダウンロードする(PDF:281kB)
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当館コレクションの中から、素描や淡彩の作品を紹介するシリーズの13回目。
来年度の生誕130年に向けて、福島金一郎のフランスで 描いたスケッチ13点を紹介します。
■第44回勝央町金時祭開催(10月12日㊐)に伴う開館時間等の変更について
※10月12日㊐は、開館時間が8:00〜16:00となります。
※10月10日㊎〜12日㊐は、駐車場がご利用いただけません。
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勝央町出身の岡本経一が創業した出版社 青蛙房。社名の由来となった岡本綺堂作品『青蛙堂鬼談』が2026 年に刊行百周年を迎えるにあたり、綺堂の「青蛙堂鬼談」直筆原稿と青蛙房刊行の綺堂作品を創業当初に刊行された書籍を含めて紹介します。
■第44回勝央町金時祭開催(10月12日㊐)に伴う開館時間等の変更について
※10月12日㊐は、開館時間が8:00〜16:00となります。
※10月10日㊎〜12日㊐は、駐車場がご利用いただけません。
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昨年、「森の芸術祭 晴れの国・岡山」連携事業PICK UP PROGRAMとして開催した特別展「森神 KINTARO 田島征三 森と命とARTの世界」。展覧会のために絵本作家 田島征三氏が描き下ろした290×395㎝の大作1点と100号サイズの作品8点、そして、ライブペインティングの200号サイズの作品2点を展示します。
力強く、エネルギーあふれる作品からは、金太郎(坂田公時)の終焉の地と伝わるこの勝央の地で、千年の眠りから覚めて「神」として復活した金太郎の生きとし生けるものを慈しむやさしさに満ちたオーラを受け取ることができます。この機会をどうぞお見逃しなく!
■第44回勝央町金時祭開催(10月12日㊐)に伴う開館時間等の変更について
※10月12日㊐は、開館時間が8:00〜16:00となります。
※10月10日㊎〜12日㊐は、駐車場がご利用いただけません。
●岡本綺堂顕彰事業 第4回こども怪談コンクール
ぷちぶちこわいはなし—僕らは最高に怖い話を作ってしまったかもしれない—
入賞作品発表のお知らせ
勝央町ゆかりの劇作家岡本綺堂を顕彰し、怪奇作家でもあった綺堂にちなんで全国の小中学生の皆さんから「こわい話」を募集しましたところ、国内外の小中学生の皆さまから141点のご応募をいただきました。厳正なる審査の結果、入賞作品が決まりましたので、発表させていただきます。
・小学生の部
特 賞 おふろやさん 若狹 早 愛媛大学教育学部附属小学校 2年
優秀賞 「お化けでしょ」 Soru 総社市立常盤小学校 6年
入 選 田んぼ S 勝央町立勝央北小学校 6年
おかえりなさい 金本 たゆた 勝央町立勝央北小学校 5年
見つけて 櫻井 麦 浜松市立赤佐小学校 2年
かっぱの話 ゆう 勝央町立勝央北小学校 6年
佳 作 受け継ぐお話 潮永 侑依 勝央町立勝間田小学校 6年
風船ピエロ シャーク 中野区立鷺の杜小学校 5年
永遠のDOLL MATUSONO 勝央町立勝央北小学校 6年
サナギカプセル 宮林 泰誠 高雄日本人学校小学部 3年
・中学生の部
特 賞 えんらえんら 中嶋 恵大 逗子開成中学校 3年
優秀賞 お地蔵様 響おとは 山崎学園富士見中学校 2年
入 選 蝉の一生 池田 琴音 勝央町立勝央中学校 2年
三人組 高塚 凰暉 岡山県立津山中学校 3年
プレゼントはワ・タ・シ マィ 田園調布学園中等部 3年
4人いる 山羊 貞静学園中学校 2年
佳 作 なんて幸せなんだろう! 岩永 麗央 久留米市立牟田山中学校 2年
気配 福田歩香 美咲町立柵原学園 8年
満員電車 前田 仁菜 姫路市立飾磨西中学校 3年
佐倉一家殺人事件 結城るあ 北海道登別明日中等教育学校 2年
「第4回こども怪談コンクール募集要項」をダウンロードする(PDF:1.6MB)
(公財)美作学術文化振興財団の主催により、このたび「第22回ミマサカコドモ絵画展」の応募作品を募集いたします。
公益財団法人 美作学術文化振興財団より
当財団では、 美作地域の子どもたちの情操教育の振興と芸術文化を通した交流の場を創造することを目的に、昭和59年度より毎年子どもを対象とした絵画の公募を開催してまいりました。その間、社会環境や教育現場の激しい移り変わりは、想像を絶するものがあり、当財団におきましても、これらの変化や現代の子どもたちがおかれている環境を考慮し、新たな児童画展のあり方を常に模索していきたいと存じます。
つきましては、今年度も地域の子どもたちの作品を下記より募集いたしますのでどうぞご参加ください。個性あふれる素晴らしい作品をお待ちしております。
対 象:美作三市五郡の小学生(応募は小学校単位とし、個人での応募はできません)
応募期間:令和7年10月17日㊎〜10月26日㊐
※必着 ※月曜休館
※勝央美術文学館へ直接持参する場合は開館日の10:00〜17:30の間にお越しください。
※詳細は【募集要項】をご確認ください。
作品裏右上に【作品添付票】をお貼りいただき、【出品表】を添えてご応募ください。
お問い合わせ
公益財団法人 美作学術文化振興財団 事務局
〒709-4316
岡山県勝田郡勝央町勝間田207-4 勝央美術文学館内
TEL.0868-38-0270 FAX.0868-38-0260
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「水嶋早樹作品展 未来の記憶 ─ヒロシマ・ナガサキ・戦後80年─」の開催にあわせて、水嶋氏が主宰する「柳通り美術教室(YANABI)」の卒業生・受講生ら16名による作品展を開催します。洋画・日本画・テキスタイル・デザイン・イラストなど様々なジャンルの若きクリエイターたちの感性あふれる作品をお楽しみください。最終日は17:00までとなります。
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保育園児と小学生の低学年を対象にしたMUSEUM講座「ちるどれんずあーとプログラム」。
今年度の「ちるどれんずあーとプログラム」で制作した作品と今までの「ちるどれんずあーとプログラム」の中で、受講生みんなで制作(共同制作)した作品を展示します。

