武蔵野に響き合う美の魂
特別展

令和3年度勝央美術文学館
水野恭子生誕100年・赤堀佐兵没後60年・松平修文遺作展 武蔵野に響き合う美の魂

 
会期
〈前期〉2021年10月9日 ㊏ ~10月31日 ㊐ 〈後期〉2021年11月13日 ㊏〜11月28日 ㊐
 
会場
勝央美術文学館 展示室・特別展示室
 
料金
一般:500円/学生・シルバー(65歳以上):一般料金より100円引/高校生以下無料/20名以上の団体:一般料金より2割引*但し、割引きの併用は不可。
 
主催
勝央美術文学館(勝央町・勝央町教育委員会)
 

岡山県勝田郡勝央町出身の洋画家・水野恭子(みずの・やすこ 1921-2013)の生誕100年にあたり、その創作初期から晩年にいたる代表的な作品を紹介します。  併せて、没後60年にあたる、水野の師 赤堀佐兵(あかほり・さへい 1904-1961)の作品や、赤堀・水野をキュレイターとして世に広く紹介した、元青梅市立美術館副館長で日本画家・歌人の松平修文(まつだいら・しゅうぶん 1945-2017)の作品や歌集も紹介。  本展を通して、武蔵野に集った芸術家たちの心の交流をご覧ください。

※前期/後期では、展示品を一部変更します。

 

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展覧会の様子

展覧会の様子1

展覧会の様子2 

展覧会の様子4 

展覧会の様子5 

展覧会の様子6